菅原義正のAER参戦計画

当事務局代表の菅原義正は、初出場の2020年に続き、2021年もSSVクラスに出場します。車両も同じYAMAHAを使用しますが、ホイールを30インチから29インチに変更、パワー不足を補うためにターボを追加、また徹底した軽量化など、細部まで見直しを行い万全の態勢で上位を狙います。

また、すでに2022年の参加も視野に入れて準備をスタート。2022年は、日本が誇る技術、自動車文化である軽自動車で挑戦する計画。車両は新型のジムニーで、すでにレース車両の製を開始しています。

SSERオーガニゼーションのホームページでも、準備の様子を報告していますのでどうぞごらんください。

上の写真は、1984年、軽トラックで出場したエジプトのラリーの帰り道のヒトコマ

SSER「菅原さんからの手紙」

No.263「予定変更」- 菅原さんからの手紙

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